京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2021/01/14
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今年もいろいろとお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。0.1.2歳児をお持ちの保護者様へ。月・水・金曜日には未就園児クラス(たんぽぽ組)があります。是非とも利用してください。なお,随時入園に関してのご相談や施設見学は行っています。遠慮なくお尋ねください。お待ちしています。「楽しく遊び学ぶ」翔鸞幼稚園 461−3642

教育委員会からのお知らせ

・京都市コロナ感染防止徹底月間(第3弾)【1/8〜2/7】
〜市民の命,健康,くらしを守る!〜

・子どものストレスへの理解とご家庭での心のケアについて(←クリックでこども相談センターパトナのページへ)

そら組のショーごっこ

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そら組の子ども達が,音楽に合わせて,合奏をしたり,踊ったりしてショーをして遊んでいました。ショーに来たお客さんのために「お茶とお菓子をだそう!」と琥珀糖をつくり始めました。この間のお茶会で食べたお干菓子です。すると,ちょうどひかり組さんがきてくれました。「こちらへどうぞ!」と案内し,懐紙をひいて琥珀糖をだすと「美味しいね!」と綺麗なお菓子に大喜びのひかり組さんでした。そら組のお客さんは,琥珀糖をもらう前に,手の先を合わせ「お先です」と一言。この間のお茶会での経験が遊びにつながっていました。

回る!回る〜!!

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 お正月のお年玉として,園長先生からいただいた手回しコマ。早速,回して遊んでいると・・・「色塗りたい!」「かわいいコマにしよう〜!」と,コマに色を塗ったり,キラキラの紙を貼ったり,だんだんオリジナルのコマに変身していきました。回ると「やったー!!」「見て見て〜!!」と大喜び。「ここで,回してみたい!」と言って,部屋の中の色々な場所で回して遊ぶ姿も見られました。さてさて,コマでどんな楽しい遊びが生まれていくのか,楽しみ,楽しみ!!

昨日のかきごおりが…!

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 昨日,雪が積もったことが嬉しくて,その雪をたくさん集め,かき氷をつくったにじ組の子どもたち。色々な色のシロップ(色水)をかけ,アルミホイルなどをトッピングして遊びました。「明日はどうなっているかな?」「溶けちゃうと思う」と言いながら昨日降園したのですが,今朝幼稚園に来ると,かき氷はツルツルの氷になっていました!カップの中の氷を取り出すと,透明で,レンズのような氷でした。「変わってる!」と,驚き&大喜びの子どもたち。色水が凍っているのに,氷には色がついていなかったことも不思議だったね!

氷の実験

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先週から,氷のできている日が続いていました。先週の金曜日に「氷が解けないように」と相談し,日陰に氷を置いて帰りました。すると,今朝まだ氷が残っていました。「色んな形の氷をつくりたい!」「氷の実験しよう!」とそら組の子ども達が言いました。まずは容器集めから始まります。色々な形の容器に水を入れ,よく氷ができている防火バケツの横に置いておきました。「はやく氷にするためにこの氷もいれよう!」と防火バケツから大きな氷を取り出しました。「でも,どうやって割る?」みんなで相談し,袋に入れて木の棒でたたいて割りました。明日,どうなっているか楽しみです。

1月たんぽぽ組の予定

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
未就園児対象のたんぽぽ組は,8日からスタートします。
幼稚園に来て,たくさん遊んでください。新しいお友達も誘って来てくださると,とてもうれしいです。お待ちしています。1月の予定

新年のご挨拶

2021年(令和3年)を迎えることができました。皆さんはどのような年末年始を過ごされましたでしょうか? やはり気になるのは,コロナのことになってしまいます。自分の命は自分で守る。周りの人の命も同様に守っていかなくてはなりません。やるべきことはしっかりとやって,その中で楽しいこと,チャレンジしたくなるようなことを思う存分できるようにしたいと思っています。保護者の皆様,地域の皆様には昨年度と変わらぬご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げます。私は,ずっと家にいて,食べて寝てテレビを見るだけだったので,〇キロ増えました。
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ピッカピカ!!

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 今日は,2学期最後の幼稚園でした。マラソンが終わってから,砂場のおもちゃをみんなで綺麗にあらいました。泥が落ちるとピッカピカ!!ログハウスの中を掃き掃除してくれる姿も見られました。気持ちよくなったね!!
 また,3学期もいっぱい遊びましょう!!どうぞ,良いお年を!!

研究発表会のご案内

来年1月28日に「主体的・対話的で深い学びの構築に向けた実践」研究発表会を実施いたします。その要項と参加申込を掲載しましたので,ご覧ください。発表会案内は研究発表会ご案内です。参加申込は申込用紙です。定員30名です。公立幼稚園の先生方や小学校の先生方の参加をお待ちしております。

伝説のビー玉

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今朝,F研究所から『翔鸞幼稚園の砂場に伝説のビー玉が埋まっていることが分かった』との手紙が届きました。『これから先の長い人生,色々なことがあるかもしれないけれど,手に握り心に当てると,幼稚園の楽しかった思い出が心にうかんでくるという伝説のビー玉』とのこと。砂場を掘っていると,本当にカプセルに入ったビー玉が出てきました。掘りだして数を数えてみると38個。翔鸞幼稚園の園児分の数です。「特別な物だから,サンタとトナカイになってみんなに届けたい」と子ども達のアイデアで,1つずつ大切に包んで,みんなに届けました。自分達の分のビー玉は,大切に手に握ったり,透かして見たり・・・。「逆さまに見える!」「空がきれい〜」と嬉しそうな子ども達でした。顕微鏡で見てみると,なんとも不思議!ビー玉が波打って見えました。「なんか海みたい!」「ほんまや!」と友達と一緒に驚くそら組の子ども達でした。伝説のビー玉は,これから先どんなことがあっても,きっとみんなの背中を押してくれるよ!

穴掘りたんけんたい3

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はやぶさ2の映像をみんなで見ました。カプセルに砂を持ち帰ったはやぶさ2。カプセルがびゅーんと地球に帰ってくる場面で「うわ〜〜〜!!!」「すごい!!」研究員の方達の拍手の場面で,子ども達も一緒に拍手・・・。そら組穴掘り探検&研究と重なる部分がたくさんありました。見終わると「そら組でもロケットつくろう!」「穴掘りやしドリルにしない?」「いいね!」「みんな並んで〜」「しゅっぱーつ!」と遊戯室に向かい大積み木で穴掘りドリルをつくりました。はやぶさ2ならぬ”穴掘り探検隊3”です。設計図を書き「掘るから先はとんがってるほうがいいよね!」「エンジンは聖火の火をつかおう!」と大きなドリルができました。今日はその中でお弁当を食べました。「大きくなったら研究員になりたい!」「僕も!」「私は,研究員にもなりたいけど・・・ケーキ屋さんかな!」とそら組の子ども達でした。
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