5年だより 7月15日
- 公開日
- 2010/07/16
- 更新日
- 2010/07/15
5年生
着衣水泳を行いました。
着衣水泳というのは、衣服を着たまま泳ぐことです。
服を着たまま、突然水の中に落ちてしまうと、
泳げる人でもパニックになってしまうことがあります。
そこで、服を着たままで水に入るとどうなるかを体験しました。
子どもたちは、水の中にはいると、いつもの水泳学習時のときには感じたこともないくらいの重さを感じたようです。あちこちで「動きにくい」「重たい」という声が聞こえました。衣服を利用して浮かぶ練習や、おぼれている人を助ける練習を行いました。