爪の保健指導を行いました
- 公開日
- 2019/02/13
- 更新日
- 2019/02/13
ほけんしつより
体重測定の後、ちゅうりっぷ組3歳児さん達に、爪が伸びる仕掛を工夫した媒体を用いて爪の保健指導を行いました。
爪が伸びておおかみさんになったらどうなりますか?と問いかけると、元気よく大きな声で「お友達がけがする。血でる。」「ご飯たべたら、ばい菌でおなか痛くなる。」としっかり答えてくれました。
爪切りは親子が触れ合うコミュニケーションにもなります。爪をきちんと切って衛生的で安全な生活を心がけていきたいものですね。