道徳の授業(1年生)7回目
- 公開日
- 2022/06/01
- 更新日
- 2022/06/01
1年生
今日の1年2組の道徳は,テーマ「真理の探究」について,「『どうせ無理』という言葉に負けない」という資料を使って学習しました。
資料は,「下町ロケット」のモデルにもなった,産業機械メーカーの植松努さんのエッセイです。
植松さんの生き方や考え方を知り,自分の可能性を追求する大切さについて考える学習でした。
最後の「つぶやき」には,この様な感想を書いてくれています。
◯やってみないと分からない。「どうせ無理」は最悪な言葉。
◯あきらめない事が大切やし,新しい事にどんどん向き合って挑戦する。
◯「どうせ無理」なんてない。できない理由を探すんじゃなくて,できる理由を見つける。
さあ,どんどんチャレンジしてください。可能性は無限大だと思います。