12月8日・6年生・道徳の授業
- 公開日
- 2010/12/09
- 更新日
- 2010/12/08
食育
5校時に6−1で道徳「いただきます」の授業がありました。この授業は,これまでの歴史学習や「いただきます」の言葉の意味を考えることを通して,食物の生産・提供にかかわる人々や自然の恵みに感謝する心情をそだてることを目標としています。
★感想から
・いただきますは,作った人だけではなくて 生き物やその命に感謝することだとあらためて感じました。
・「食に感謝する時代はおわったのですか?」という言葉がとてもドキッとしました。なぜかというと まだまだ食には,感謝しつづけないといけないからです。これからもしっかりと感謝して食事をしたいです。
・「食に感謝する時代」がいつまでもつづくようにしていきたいです。
・わたしはそれは,永遠に続くと思います。人間が生き物の命を頂いている限り,感謝する時代は終わらないと思いました。