学校日記

少年補導主催 毎年恒例の『イチゴ狩り』パート1

公開日
2014/05/11
更新日
2014/05/11

校長室から

 朝から気温は上がり、真夏を思わせるような暑さでした。
 5月11日(日)、恒例の少年補導主催の『イチゴ狩り』が開催されました。
子どもと保護者、役員の方を合わせると、90人近い参加です。
大型バスとマイクロバス1台で、精華町の川西観光苺園に行きました。

大きなビニルハウスの中に入ると、大きな、そして真っ赤に色づいた
イチゴがいっぱいです。
一つ一つとって、食べてみると、ほんとにおいしい!
「めっちゃ、おいしい!」といって、つぎつぎに食べている子ども達。
「なんにもかけなくても、すごくあまい!」
大人も、子どもも興奮状態で、そのおいしさにひかれて、つぎつぎ食べて
しまいました。

一体何個食べたのでしょうか。
「ぼく、70個は食べたよ。」と話す男の子。
何個食べたかわからないくらい、おいしいイチゴでした。

そのあと、太陽が丘に行って、思いっきり遊びました。

楽しい一日を計画してくださった少年補導のみなさん、
ありがとうございました。