空気について考えました。
- 公開日
- 2011/02/14
- 更新日
- 2011/02/14
3年
2月14日は養護教諭の雑賀先生に来て頂き、空気について考えました。窓を閉め切った教室では空気がとても悪くなることや、空気の汚れが1500ppmを超えると体に良くない影響を与えることを知りました。その後の休み時間では、「空気の入れ替えせな〜」「窓開けるよ〜」という声がたくさん聞こえました。
お話を聞いて、どうすればきれいな空気を保てるのか、子ども達は考えて行動することができました。これからも続けてほしいと思います。