学校日記

大きなとりいがある上賀茂神社グループ

公開日
2015/03/23
更新日
2015/03/23

上賀茂せんでん隊

 私たちは、上賀茂神社についてしょうかいします。しょうかいしようと思ったわけは、有名な神社だからです。それに休みの日によく行くからです。
 はじめに、とりいについてしょうかいします。とりいは、入り口にあって、大きなひもや白い紙がついています。色はしゅ色で、750年くらい前のかまくら時代には作られていました。
 次に、ふじ原の家たかの歌ひについてしょうかいします。ふじ原の家たかの歌ひは、ならの小川の近くにあります。石をほって作ったそうです。大きさは、1mくらいあります。750年くらい前には作られていました。
 次に、ろう門についてしょうかいします。ろう門の中には、お金を入れておまいりをするところがあります。ろう門は、とりいといっしょでしゅ色をしています。ろう門は、750年くらい前には、出来ていました。とりいよりとても大きいです。
 さい後に、ならの小川についてせつ明します。ならの小川は、上賀茂神社の中にあって、きれいな水がながれています。ならの小川の中には、タニシや、小さな魚がいます。夏には、ホタルがいます。
 上賀茂神社にはよく行くけれど、こんなに上賀茂神社のことを勉強したのは、初めてでした。世界文化いさんにとうろくされたのは知っていたけど、こんなに昔からあったことや、どんな大きさだったことは、初めて知ってすごいなあと思いました。また、上賀茂神社に行きたくなりました。みなさんも、ぜひ行ってみてください。
(大きなとりいがある上賀茂神社グループ)