学校日記

人権学習校長講話

公開日
2010/11/26
更新日
2010/11/26

学校の様子

 11月26日6限 学校長が全校生徒に対し人権についての話を行いました。内容は,難病にかかった知人の詩を紹介しながら「いのちは誰のもの?」「人生はリセットできない」「仲間の支え合い,友達の大切さ」について考えようというものでした。そして,一人ひとりの命の大切さを深く考えることが,人権が尊重される社会をつくっていくことにつながっていくことを確認しました。
 人権月間である12月には,各学年それぞれのテーマで人権学習を行います。1年生の「車いすバスケット」実演と講演は保護者・地域の方に参観していただけます。案内文は画面右側の配布文書に掲示しています。