京都市立稲荷小学校
本日、星座早見の使い方を子どもたちに伝えました。 1:観察する日時を合わせる。 ※写真(例)は、7月5日21時です。 2:方位磁針で観察する方位を調べ、その方位を向く。 ※夏の大三角は東、アンタレス(さそり座)は南、北斗七星は北の空に見えます。 3:観察する方位を下にして星座早見を空へかざし、夜空の星と比べます。 懐中電灯を使う際は、箱の中に入っている赤いビニール袋の中に入れると、減光して星空に目が慣れやすくなります。