ぼくのボールだ(3年 道徳)
- 公開日
- 2021/02/12
- 更新日
- 2021/02/12
校長室から
3年生の道徳の授業です。
ドッジボールをしていました。
よくある場面です。
ドッジボールの強い子どもが当てられて外野に行きました。
外野にころがったボールをひろいに行きました。
そして,主人公の自分が中継をしました。
その後,自分は拾った子ではなく,強い子にボールを渡します。
そのことについて,子どもたちは
「まちがっている」
「まちがってない」の立場を
ネームプレートや円グラフで気持ちを表し,
意見を発表していました。