雨森芳洲
- 公開日
- 2017/09/12
- 更新日
- 2017/09/12
6年
雨森 芳洲は,江戸時代中期の儒者。
中国語,朝鮮語に通じ,対馬藩に仕えて李氏朝鮮との通好実務にも携わった。
新井白石・室鳩巣ともに木下門下の五先生や十哲の1人に数えられた。
「日本と朝鮮は隣り合う国。2つの国の関係をよいものにしたいものだ。」