3年生 国語「ちいちゃんのかげおくり」
- 公開日
- 2025/09/19
- 更新日
- 2025/09/19
3年生の部屋
国語の授業で『ちいちゃんのかげおくり』を読み、物語の最後の5場面がある理由について考えました。
「4場面で終わると悲しいお話で終わってしまうけれど、5場面があることで、読者が『少し』幸せや安心を感じることができる」、「戦争がない方が良いことを伝えるため」、「今の平和を感じるため」など、物語の構成に込められた作者の思いを考えることができました。