3年生 理科「風とゴムのはたらき」
- 公開日
- 2025/07/08
- 更新日
- 2025/07/08
3年生の部屋
理科では、「風とゴムのはたらき」の単元で、ゴムを伸ばす長さを変えると、ものを動かす力がどう変わるかを調べる実験を行いました。
子どもたちは、ゴムを少しだけ伸ばしたときと、たくさん伸ばしたときで、車の進む距離がどう変わるかを比べながら、楽しそうに取り組んでいました。
「長くのばすと、車が遠くまで進んだ!」 「短いと、あまり動かなかった!」など、実際に目で見て、力の変化を体感することで、学びがぐっと深まりました。
これからも、身のまわりのふしぎをたくさん見つけて、楽しく学んでいきたいですね!