学校日記

4年生 社会科見学4

公開日
2022/11/22
更新日
2022/11/22

4年生の部屋

 琵琶湖疏水は、明治時代になって都が東京へ移り、産業が衰えてきたこと、生活や農業などの水が不足していたこと、滋賀県からの物資の運搬が大変だったことなどから、作られることになりました。その時、工事の先頭に立って進めたのは、21歳の田辺朔郎でした。そんな学習をして、この社会科見学に出かけています。4年生は、実際に疏水を歩いてみて、どんなことを感じるのでしょうか。