6年生 国語科「季節の言葉」
- 公開日
- 2020/04/28
- 更新日
- 2020/04/28
6年生の部屋
日本では,こよみのうえで季節を二十四に区切っていました。これを「二十四節気」(にじゅうしせっき)と言います。
例えば,
春分・秋分 ←昼夜の長さがほぼ等しい。
夏至(げし)←1年で最も昼が長い。
冬至(とうじ)←1年で最も夜が長い。
というように,それぞれに意味があります。教科書のP38・39・76・77・130・131・182・183を読んで,二十四節気を覚えたり意味を調べたりしてみましょう。