2年生 10000までの数
- 公開日
- 2019/02/06
- 更新日
- 2019/02/06
2年生の部屋
5日(火),算数科「10000までの数」では,数の直線を使い,1000を超える数の大きさについて考えました。黒板に張った「でかでか直線」をつかって,子どもたちは1目盛りがいくつを表しているか考えたり,10000を示す目盛りがどのあたりにあるかを予想したりしました。「1目盛りがわかったら,考えるのか簡単になったよ。」「直線で考えたら,数の大きさがわかったよ。」と振り返っていました。
また,2つの数の大きさ比べの学習では,「>,<」の記号を使って数の大きさを比べました。「大きい位から比べていくといい。」とみんなできまりを見つけ,どんな大きい数でもきまりを守って考えると大きさ比べができることを発見しました。