学校日記

低学年ビー玉つかみ大会

公開日
2010/11/25
更新日
2010/11/25

保健室から

 11月25日から、ビー玉つかみ大会がはじまりました。ビー玉つかみ大会は、素足はだし教育の取組の一環で、毎年11月に行っています。
 今年も児童健康委員会の子どもたちが10月から計画し、準備を進めてきました。今日から3日間、低・中・高学年に分かれて、クラスの代表選手6名が足の指でビー玉をつかめた数を競います。
 今日の低学年大会では、小さな足で懸命にビー玉をつかむ選手の姿が見られ、また、それを応援するクラスの友だちの大きく温かい声援が体育館中に響いていました。