中学年ろ組・は組 朝の読み聞かせ (9月7日)
- 公開日
- 2026/09/07
- 更新日
- 2026/09/07
乾隆日記
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本日、中学年ろ組・は組の子どもたちを対象に、地域の読書ボランティアの先生方による朝の読み聞かせが行われました。読み聞かせが始まると、子どもたちはすぐにお話の世界に引き込まれ、真剣な表情で耳を傾けていました。ページがめくられるたびに物語の展開に興味をもち、登場人物の気持ちを想像しながら集中して聞く姿が見られました。教室には穏やかで温かな時間が流れ、子どもたちにとって心豊かなひとときとなりました。読み聞かせは、本に親しむきっかけとなるだけでなく、想像力や語彙力を育む貴重な機会でもあります。地域の方々とのふれあいを通して、本の楽しさや読書の魅力を改めて感じることができたのではないかと思います。いつも子どもたちのために心のこもった読み聞かせをしてくださっている地域の読書ボランティアの先生方、本当にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。