学校日記

もりだくさんの文化的なひととき

公開日
2016/01/19
更新日
2016/01/19

乾隆日記

 オーケストラの演奏に続き、楽器紹介です。まず、1番目は「弦楽器」です。楽器の紹介と同時に、ヴィヴァルディーの「四季」を弦楽器だけで演奏してくださいました。子どもたちはどんどん音楽の世界に入っていきます。
 それぞれの楽器紹介が続きます。ホルンとホースで作った楽器の共演はとても面白かったです。
 ハープの紹介と共にチャイコフスキーの「白鳥の湖」、法被を着ての山形の民謡を演奏してくださいました。
 各学年で練習してきた「さんぽ」を交響楽団の方々と合奏もしました。近くでいろいろな楽器の音とともに演奏できて、会場全体が一体感が生まれました。校歌をカラオケではなく生オケで歌うこともできました。なかなか体験できないとても文化的な時間を過ごせました。