スーホの白い馬の学習で
- 公開日
- 2018/01/12
- 更新日
- 2018/01/12
2年生
2年生は今日から国語の学習で、モンゴルの物語「スーホの白い馬」の単元に入りました。どんなお話なのかを想像する中、「馬頭琴」という楽器が出てきました。子どもたちからは、「さわってみたい!」「音をならしてみたい!」という声があがりました。そこで、本物の馬頭琴が登場しました。さらに、民族衣装も。子どもたちは大盛り上がりし、一人ひとり民族衣装を着て馬頭琴を弾いてみました。
これからこの単元を深く学習していく上で、本物に触れるいい機会となりました。