5年生 こころの日
- 公開日
- 2022/10/03
- 更新日
- 2022/10/03
「こころの日」の取組
道徳で「ペルーは泣いている」をしました。
ストーリーはというと…
日本人のアキラ(加藤明)さんがペルーの人にバレーボールを教えます。厳しい指導に反感を買いますが…
といったものです。
子どもたちはこのお話を通して、世界の人々と交流するために、どんな思いをもつことが大切かについて考えていきました。
子どもたちは「世界の人々と交流するために大切なこと」として
外国の文化や習慣を理解することが大切。
いろいろな国の挨拶を覚えて交流していけるようにすることが大切。
いろいろとちがいはあっても結局は、同じ人間だという考えをもつことが大切。
などといった考え方が出ていました。