![]() |
最新更新日:2025/04/04 |
本日: 昨日:21 総数:204266 |
おいもパーティー![]() ![]() ![]() 年長の子どもたちが事前に招待状を持って誘いに来てくれて、年中児、年少児の子どもたちもワクワクしながらパーティーに参加しました。塩やバター、メイプルシロップと魅力的な味にどの子も食欲が止まらない様子でした。 未就園児の子どもたちや、お世話になっている地域の方々、小学校の教職員の皆さんまでたくさんの方にも参加してもらい、楽しい時間を過ごすことができました。 大根の収穫![]() ![]() ![]() ぐんぐん大きくなって、食べごろになりました。 みんなで大根の収穫をしました。 大きい立派な大根や、おもしろい形の大根など様々でした♪ 寒い今の季節に食べる大根はおいしいでしょうね! とれたては格別でしょう。 おいしく食べてくださいね♪ 乾隆小学校の学習発表会にお邪魔しました♪![]() ![]() ![]() 乾隆小学校の学習発表会の見学をしました。 初めて見る鍵盤ハーモニカに驚く子どもたちや 技を見て「すごーい!大人みたい!」と目を輝かせる子どもたち・・・ たくさん刺激をもらって帰ってきました。 さすが小学生! とても素敵な発表会でした♪ 翔鸞幼稚園と交流保育2![]() ![]() ![]() いろいろな道を探して探検したり、翔鸞幼稚園の友達を誘って鬼ごっこをしたり、落ち葉でやきいもごっこをしたり・・・ めいっぱい遊びました! 最後には、みんなの大好きなリレーをしました♪ ごちゃまぜチームで、なが〜い列になりましたが、最後まで「がんばれー!」と同じチームの友達を応援していました。 継続して交流していることもあり、自然と誘い合って関わり合う姿がありました。 とてもうれしいことです♪ 実りある交流保育となりました。 また、一緒に遊ぼうね!! 翔鸞幼稚園との交流保育1![]() ![]() ![]() 京都御苑で待ち合せをしました。 京都御苑の中はイチョウが黄色く色づき、秋の深まりを感じながら歩きました。 たくさんのどんぐりやまつぼっくり、木の実などたくさんの”秋の宝物”もたくさん見つけることができました。 そしていよいよ、翔鸞幼稚園との再会・・・♪ 3歳児と4,5歳児に分かれて交流をしました。 ちゅうりっぷ組の子どもたちは、翔鸞幼稚園のひかり組の子どもたちと一緒に、むっくりくまさんやかくれんぼをして遊びました。 つづく・・・♪ 織物の話を聞きました![]() ![]() ![]() 乾隆幼稚園には西陣の織物文化を体験できる、小さな機織り機があります。 織機の仕組みについてお話を聞き、早速体験もしました。 午後からは一人ずつ機織り体験をしていきました。 西陣ならではの伝統文化に触れる貴重な経験をしています。 あきのおたからパーティー 2![]() ![]() ![]() そしていよいよ、すみれ組だけのおたからパーティーをしました! お店やさんも楽しいけれど、やっぱり自分たちが遊ぶのも楽しい子どもたちです♪ 1年生と一緒につくった作品・・・つくることも、遊ぶことも、めいっぱい楽しむことができたました。 乾隆小学校の1年生、ありがとう! あきのおたからパーティー 1![]() ![]() ![]() 11月2日には、小学校へ行き、互いに拾ってきた秋の自然物を使って、アクセサリーやどんぐり転がしなど、1年生と一緒に、自分たちで決めたつくりたいものをつくりました。 10日の日も小学校へ行き、つくりたいものを完成させて、”お店やさんごっこ”をしてめいっぱい遊びました。 そんな、特別な作品を、昨日1年生が幼稚園に届けてくれました。そこですみれ組の子どもたちが、4歳児3歳児を招待して、あきのおたからパーティーを開いてくれました。 チケットをもらった3,4歳の子どもたちは、大興奮!! すみれ組の店員さんに案内してもらいながら、めいっぱい遊ぶことができました。 楽しい時間でした♪ 落花生の収穫![]() ![]() ![]() 「土の中どうなっているかな…」「できているかな…」 ワクワクしながら茎をひっぱると・・・ 土の中からたくさんの落花生が! 1つ1つ丁寧に根っこから取って収穫しました。 収穫した落花生を、 子どもたちが”10のかたまり”で数えていくと、 なんと800個以上もありました! おうちで茹でて食べてくださいね♪ もっと秋のお宝パーティー![]() ![]() 「もっと最後までつくりたかった…」 「他の遊びもしてみたい」 そんな子ども達の気持ちを大切にして、今日を計画しました。 前回よりもさらに意欲的にそれぞれの遊びに取り組み、 授業の後半ではお客さんとお店の人になって互いのコーナーをまわりました。 すみれ組の子どもたちも、1年生の子どもたちも「楽しかった〜」と満足気でした。 子ども達の満足感だけではなく、幼稚園と小学校の教職員が子どもたちの学びや育ちをこのような機会を通して、互いに理解し合う良い機会にもなりました。この学びを子ども達の未来へとつないでいきたいと思います。 |
|