学校日記

エコ川柳インタビュー

公開日
2021/11/24
更新日
2021/11/24

学校の様子

京都三条ラジオカフェの担当の方から
鳩子さん(ペンネーム)へのインタビューが
順調に進んでいきます。

 なぜこの川柳を考えたの?

 「中学1年生の理科の授業で
 ペットボトルが自然分解するのに
 400年かかることを思い出しながら
 つくりました。」

 普段、環境のことで意識していることは?

 「出かけるときもゴミは持ち帰ったり、
 ペットボトルは分別しています。」

 最後に、鳩子さんの川柳をお願いします。

 「ポイ捨ての ボトルは残る 400年」

本当に入賞、おめでとうございます。