秋深し その2
- 公開日
- 2021/09/29
- 更新日
- 2021/09/29
6年生の部屋
9月28日(火)
6年生は,国語科「秋深し」で秋の季語を使った俳句を書きました。
今日は,6年生が書いた俳句を少し紹介しましょう。
・はじまった 虫たちの声 合唱会
・すみわたる 青空の下 彼岸花
・望月が 光り輝く 十五夜に
・さんまたち 昼お船の上 夜皿の上
秋の夜長に俳句や川柳,短歌を楽しんでみてはいかがですか?
ちなみに江戸時代の俳句の達人の1人・与謝蕪村は,京都に暮らしていました。どこに住んでいたのでしょうか・・?