6年 国語「たのしみは」
- 公開日
- 2021/06/04
- 更新日
- 2021/06/04
6年
江戸時代の歌人,橘曙覧は日常のくらしの中に楽しみや喜びを見いだして「たのしみは」で始まり,「時」で結ぶ短歌を作ったようです。その形を借りて,みんなのたのしみを短歌に表しています。ゲームをするとき,ゴロゴロするとき,誕生日・・・いろいろ出てきました。リズムが整うように,友達に意見をもらいながら一生懸命考えていました。