京都市立嵯峨小学校
道徳科では、アンパンマンの作者、やなせたかしさんの言葉から相手を思いやる心について考えました。「人は人をよろこばせることがいちばんうれしい」というやなせさんの思いから、「自分一人が笑顔になるよりもみんなで笑顔になったほうが楽しく過ごすことができる」「相手を思いやる行動がたくさんの人の笑顔につながる」ということに気づくことができました。