京都市立嵯峨小学校
算数では,わり算の学習が終わりました。 その中で、子どもたちの苦手だった文章題をもう一度みんなで考え、自分の解き方を友だちに説明する活動をしました。 「あさがおのたねが18つぶを,1はちに3つぶずつまきました。 そのうち2はちをとなりにあげました。 はちは、いくつのこっていますか。」 図を描いてその図を指さしながら友だちに解き方を説明する姿が見られました。