理科の実験
- 公開日
- 2010/04/22
- 更新日
- 2010/04/22
6年生
理科「ものの燃え方と空気」の授業で、
空き缶を使った燃焼実験をしました。
穴のあいた空き缶にわりばしを入れ、
上手く燃やすためにはどうすればいいのかを考えました。
空気の通り道を作るためにはどんな工夫をしたらいいのか、
どこから空気を送り込めばいいのか、
子ども達は試行錯誤・・・。
スクールサポーターの西村先生のアドバイスのもと、
色々な方法を試みていました。
実際に自分で実験してみることで、
物が燃えるためには空気が必要だということがよく分かりました。