社会「天皇中心の国づくり」【6年】
- 公開日
- 2025/07/14
- 更新日
- 2025/07/14
6年生の取組
6年生の社会では、聖徳太子が亡くなった後の天皇中心の国づくりについて調べ学習を進めています。調べていく中で、聖武天皇が東大寺に大仏を立てたことを知りました。
ある児童の「どれくらいの大きさなの?」という疑問から、みんなで大仏の顔と手を描きました。
描いた大仏の顔と手を運動場に並べると、「でっか!」「人の大きさの4人分や!」など大仏のサイズを感じるとともに、当時つくった人の思いなどを考えることもできました。