【5年生】国語科「日常を十七音で」
- 公開日
- 2024/06/07
- 更新日
- 2024/06/07
5年生の取組
国語科の学習で日常生活の中での気づきや、おどろきを5・7・5の俳句で表現しました。たとえを使ったり、言葉の順序を工夫したり、漢字・ひらがな・カタカナのどれを使って書き表すかを考えたりしました。
「花かれる 桜がみどり ころもがえ」
「かしわもち 心おどった 子どもの日」
「暑い夏 すずしい冬が なつかしい」
「夏の空 空のなみだが とまらない」
など、思い思いに俳句を作りました。