京都市立正親小学校
8月1日(月)着衣泳教室がありました。 3年生以上の子25人が参加しました。 初めに,いつものプール学習と同じように水の中で浮く練習をしました。 その後,服を着て水の中に入りました。水の中を歩いたり,少し泳いだりしました。「動きにくい」「これでは泳げない」という声が聞こえてきました。 だから,水の中に誤って落ちた時は,泳ぐのでなく体を浮かすことが大切だということを話しました。