学校日記

障害物競走 4

公開日
2013/10/03
更新日
2013/10/03

学校の様子

 ハードル走で最も大切なのは「1・2・3・トン!」の同じリズムで、同じ足で跳ぶことです。

 一人ひとり身長も走るスピードも違うので、自分のストライドに合ったインターバル(ハードル間の距離)を見つけることが重要です。

 自分に最適なインターバルで、リズミカルにかっこいいフォームで50mを駆け抜けられるようこれからも練習を頑張ります。