京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2022/07/01
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― 志 きらめく ― Art Science Toughness      人の心を大切にし,多様な学びを通して 持続可能な社会の担い手を育成する

研究授業(3年国語)

6時間目,3年生の国語の研究授業が行われました。
先生たちにとって,お互いの授業を見合うことは,何よりの研修になります。
入ったばかりの単元でしたが,直前に学習した教材とのつながりに気付く人がいたりして,さすが3年生!
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春季総合体育大会 終了

GW中に3年ぶり開催された春季総合体育大会は,5月7日,8日に行われた柔道ですべて終了いたしました。個人の部では,優秀な成績を収めた部活動ありました。何より,大会に参加し精一杯に練習の成果を発揮できたことがうれしい限りです。お疲れさまでした。
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入学して1か月(実技の授業)2

地階の教室では音楽と美術を受けている1年生のクラスがありました。
少し前までは,移動教室の前は廊下で右往左往している姿をちらほら見かけましたが,今はちゃんとチャイムと同時にそろって授業がスタートできるようになりました。
音楽では校歌の練習中。
まだマスクは外せませんし,全員そろって歌える機会も持てないままですが,母校の校歌をしっかり歌えるようになってくださいね。
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入学して1か月(1年生の様子)1

早いもので,入学式から1か月経ちました。
もう,新入生ではなく,しっかりと中学生の顔で授業を受けている1年生の様子です。
漢字の小テストに取り組んだり,英語の指示で教科書のページを開いたり。
指示が出てから慌ててロッカーに教科書を取りに走るのも,内容が理解できているからこそ,ということにしておきましょう。
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軟式野球発祥の地(成徳トリビア)

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成徳学舎の管理主事の先生から,小さい銅像の写真が届きました。
正門横の植え込みの中にあるこの銅像,とても由緒あるものだそうです。
題して「成徳トリビア」!

軟式野球は 日本発祥の競技で,ゴムなどの柔らかい素材のボールを用いる野球競技。一応 世界大会もあるが, 海外での普及率は非常に低い。野球は 明治初年にアメリカから伝わり,大正4年(1915)に開催された全国中等学校優勝野球大会などにより 全国の青少年の間に普及し 花形スポーツになって行った。この頃 本格的に硬式ボールを使うに至らない子供たちは, テニスボールなどで野球を楽しんだが.重量が軽くてスピード感が伴わず,耐久性も不足するなどの欠点があった。そこで 野球を安全かつ手軽に楽しめるように,野球用ゴムボールの開発が行われ,大正8年(1919)に成徳小学校(戦後 成徳中学校となる)で軟式野球大会が開催された。これが軟式野球の始まりである。

連休明けの午後の授業風景2

いくつかのグラフを見比べてわかることを交流したり,体前屈を測定したり,つつじの花を分解したり,午後も様々な授業に取り組んでいます。
理科室では,ガクが6枚あるツツジが発見され,「新種!?」と騒然としていました。
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連休明けの午後の授業風景1

1組さんは道徳の授業。
「うめライス」はコミュニケーションを取るうえで大事なポイントの頭文字のようです。
「う」は「うなずいて」 …なるほど。
果たして続きは何なのでしょうか?

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屋上の花壇

今日も日中はかなり気温が上がる予報です。
屋上の花壇はすでに初夏の花々が見ごろです。
ムラサキツユクサもハルジオンも,鳥が落としていった種から育ったものですよ。
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連休明けの朝の授業風景2

画面を見ながら考える準備をしたり,数人のグループで英文を読みあったり,どの教室でも頑張る姿が見られます。
おや,休み明けで充電切れでしょうか?
GIGA端末はそこが要注意ですね。
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連休明けの朝の授業風景1

比較的まとまった連休となった今年のゴールデンウィークも終わりました。
部活の試合や演奏会でくたびれた人もいるかもしれませんが,みんな1時間目からしっかりがんばっています。
数学はどの学年でも,自分たちの力で解く姿が見られました。
自分で解いてみて気づくこともたくさんあるんですね。

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