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最新更新日:2009/11/20 |
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4年生 「歯肉炎」ってなんだろう?
![]() ![]() 「歯肉炎の原因は歯垢,細菌のかたまりです。」という言葉に驚く子どもたち。ブラッシングの練習では,熱心に取り組んでいました。“やさしくこまかく歯肉マッサージ”を合言葉に,みんなで教え合って練習する姿もみられました。 これからは,虫歯だけでなく,歯ぐきの病気にも気をつけないといけませんね。いつまでも丈夫な歯を保てるように,今日のような丁寧な歯みがきを続けてほしいです。 2年生 わたしの町大すき(4)
20日の1・2時間目に,生活科で取り組んできた「わたしの町大すき」の集大成として,調べたことの発表会をしました。
お店の人に教えてもらったことや,発見したことを言葉にまとめ,班によっては絵をつけて,分かりやすい発表になるよう工夫しました。 教えてもらったことの中には,そのお店のおすすめや,お店をやっていてうれしかったことなど,みんなが全然知らなかったことがたくさんあって,初めて聞くお店の様子にみんな興味深々で聞き入っていました。 その後の感想にも,「○○なんて知らなかった」「お店ってすごいと思った」など,感動があふれていました。 これからも,この感動を忘れずに,自分たちの暮らす町について関心を持っていってほしいです。 ![]() ![]() ![]() 【児童会】大文字駅伝予選会の壮行会
![]() ![]() その日の午後に行われる大文字駅伝の支部予選会で,1位か2位に入ると大文字駅伝への出場が決まります。 6年生の代表14名がステージ上に上がり,意気込みを語りました。 その後,下級生の代表が応援の言葉を伝えました。 予選会当日ということもあり,6年生の引き締まった顔つきが印象的でした。 練習の成果が発揮できますように…と学校全体で応援しました。 【児童会】梅小路集会 2年生〜学芸会の作文〜
![]() 内容は11月6日に行われた学芸会の作文発表です。 「練習で,はじめは大きな声が出なかったけど,だんだん大きな声が出せるようになったよ。」 「やる前はドキドキきんちょうしていたけど,やり終わったらすっきりして,やってよかったなという気持ちになったよ。」 など,6人の代表の人が作文を読みました。 長い作文を覚え,前を見ながら堂々と話す姿がとても立派でした。 2年生 梅小路タイムでした
![]() ![]() 2年生は,学芸会をした時の思いを作文にして,代表の6人が全校生徒の前で発表しました。 司会者も,自分たちの中から4人選んで,始める時の言葉から他学年の感想を聞くところまで,自分たちでやりとげました。 発表者・司会者は,直前まで作文を覚えよう!はっきり言えるかな?と一生懸命取り組んでいました。 見る側になった子も,「全校の前で読めててすごかった。」「自分だったらあんなにうまくできないと思う」と,友だちを応援しながら聞くことができていました。 これから先,いろんな機会をつかまえて,たくさんの人の前で発表する経験も積んでいければいいなと思っています。 【5年】野菜いためを作ろう!
![]() ![]() ![]() メニューは,焼きそばといりたまごです。 焼きそばに入れる野菜を切る時には,にんじんやピーマンの大きさをそろえるのが難しかったようです。玉ねぎは,涙を流しながらがんばって切りました。 切り終わったら,野菜をかたいものから順に入れて炒め,麺をほぐしながら入れました。塩・こしょうとソースで味付けをすると家庭科室全体にいいにおいがしてきました。 焼きそばの調理の進行に合わせて,もう1つのフライパンでいりたまごを作りました。 たまごはすぐに火が通るので,焦がさないように気をつけながら調理しました。 最後に,焼きそばを皿に盛り,その上にいりたまごをトッピングして完成です。 とてもおいしくできました。 6年生 DREAMS COME TRUE!!
![]() やった!!学芸会大成功!
![]() ![]() ![]() 13:50〜体育館で「1年生の学芸会」が行われました。 2週間遅れの学芸会になってしまいましたが,少し早めに体育館に入った1年生は「わあ〜ほんまもんの学芸会や〜」とうれしそうな顔でした。 どの子も体育館に響く大きな声でしっかりと演じることができました。また,1年生の頑張りを全校みんなで鑑賞することができました。たくさんみに来ていただきまして本当にありがとうございました。 6年生 ポテトサラダを作りました
![]() ![]() ![]() 6年生 これにて一件落着!!
![]() ![]() ![]() 本番,担任の私は児童席にいました。6年生が午前中に座っていた場所です。6年生にとっては最後の学芸会ですから,小学校生活の集大成としての学芸会にしてほしいと思っていました。そこで,劇をすることに決めた時から「自分達の力でやり遂げること」を大きな目標に掲げていました。そして「自分達の力でやり遂げる」とはどういうことなのか,子ども達に問いかけてきました。その結論が「舞台袖に担任の私がいない状態で本番はがんばる」ということです。それは全てのことを自分達でするということを意味しています。「全てのこと」というのは,照明,中幕の開閉,舞台に出るタイミング,道具の出し入れ,音楽,パソコンの操作などの裏方の仕事です。これは練習を重ねれば何とかできるようになっていくのですが,何より大切なことは「どんなトラブルが起きても自分達で解決する」ということです。これはシュミレーションができませんから,子ども達の真の力を信じるしかありません。でも子ども達は立派にこの目標を達成することができました。「おわりのことば」を含めて,6年生の学芸会は大成功で終わりました。運動会に引き続き,学芸会でも大きな足跡を残すことができました。 |
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