保護者啓発冊子「思春期の子どもの心と親のかかわり」を掲載しました
- 公開日
- 2016/06/13
- 更新日
- 2016/06/13
校長室から
本日京都市教育委員会から、小学校6年生保護者を対象とした啓発資料「思春期の子どもの心と親のかかわり」という冊子が、一冊中学校にも送付されてきました。内容的に中学校の保護者の皆様にもご一読いただければと思い、ホームページ右下の「学校からのお知らせ」欄に掲載しましたので、ぜひ読んでください。
早い子は小学校高学年から、遅くとも中学校1年生頃から、だんだんと難しい思春期の時期に入っていきます。自分が中学生だった頃を思い出してみても、「当てはまるなぁ…」ということがいっぱい書いてありました。「反抗」と「依存」を繰り返しながら、大人への道を少しずつ歩む子どもたちの成長を、一緒に見守りながら大人も歩んでいきましょう。
保護者啓発冊子「思春期の子どもの心と親の関わり」