涙
- 公開日
- 2026/10/11
- 更新日
- 2026/10/11
樫原中部活動
凌風 22 25 25 2
樫原 25 18 21 1
疲れが見え始めた樫原中ですが、選手と応援席が一体となって第3ゲームに挑みました。しかし、流れは凌風学園で5-14と大きくリードされます。しかし、キャプテンのKさん(2-7)がポジショニングなどチームメイトに声をかけます。そこからNさん(2-7)の連続ブロックなどで1点差まで詰め寄りますが、最後は21-25でこのセットを落としました。予選リーグ敗退が決まると泣いている選手もいました。新人大会で泣けるほど、この大会にかける意気込みが高かったのでしょう。それだけの悔しさがあれば、冬の期間に大きく成長すると思います。バレーは一つのプレーで流れが一気に変わります。今日の試合も、連勝する可能性は十分にありました。春季大会に向けて、1球を大切にするようなチームを目指して欲しいと思います。
凌風 樫原
1
2
3
1
4
5
6
7
2
8
3
9
10
11
4
12
5
13
14 最大得点差
6 Yさん(2-4)ナイスレシーブ
7
15
16
8 Kさん(2-7)がチームを立て直す
9
17
10
11 Nさん(2-7)のブロック
12 連続ブロック
13 Tさん(1-2)のサービスエース
14
15
18
16 2点差に詰め寄る
19
17
18 1点差に詰め寄る
20
21
22
19
20
23
21
24
25