平成26年度「着任式・始業式」
- 公開日
- 2014/04/07
- 更新日
- 2014/04/07
学校の様子
4月7日(月)9時より平成26年度の「着任式・始業式」を行い、新2・3年生が登校しました。8時30分からのクラス発表では、大きな歓声が職員室まで響いていました。体育館に入場すると、発表時とは打って変わり、とても静かで緊張した面持ちで、新しく着任した先生を迎えることができました。まず、校長・教頭の着任式のあと、今年度、赴任された教職員の着任式を行いました。
校長 徳地 守(桂川中より)
教頭 中村季弘(桂川中より)
社会 北川大錫(高雄中より) 西山真生(大枝中より)
数学 富森宏一(西ノ京中より) 平田昭人(嘉楽中より)
福嶋友基(神川中より) 坂本純平(北野中より)
保体 竹野 理(四条中より)
英語 山根隆司(山科中より)
育成 井上孝治(東総合支援学校より)
事務職員 森口敬子(双ケ丘中より)
管理用務員 畠 律子(松尾小より)
初任研指導(国語) 岩見洋一郎(中京中より)
初任研指導(数学) 中野和夫(蜂ヶ岡中より)
初任研指導(保体) 鹿島弘二(洛南中より)
着任式の後、始業式を行いました。学校長からの話のあと、お待ちかねのクラス担任・副担任の先生方の紹介がありました。発表後のリアクションは、みんな、やや遠慮がちでした。一人一人の力を結集して、いい授業、いいクラスを作り上げてください。授業や学級は生徒と先生の共同(協同・協働)作業で創り上げられるのもです。どちらか一方がいなくては、成り立ちもしません。それともう一つ「今、目の前にあるすべてのことに全力を注いで生きる」今日の校長先生の話のひとつです。