学校日記

☆下鳥羽カーニバル〜マイナス200度の世界〜

公開日
2012/11/12
更新日
2012/11/11

学校の様子

午後1時30分から理科室で5・6年生の子どもたちが
「マイナス200度の世界」を体験しました。

液体窒素の中に,
風船・スポンジ・バナナ・花
ボール・空き缶・葉などの物を入れました。

どのようになるのか,
予想も立てながら実験を楽しみました。

「割れると思う。」や「凍る。」などの予想を立てながら,
実験の結果に驚きを見せていました。

テレビで見るのとは違い,
体験することによって,実感できたのではないかと思います。

最後には,「液体窒素は何に使うのか。」という子どもの疑問も出てきたので,
よい今後につながるよい体験になったと思います。