学校日記

☆児童会「震災追悼」☆2012/03/12

公開日
2012/03/12
更新日
2012/03/12

学校の様子

児童会では震災の追悼の気持ちを全校へ発信しました。
「自分たちにできることはないか」
「直接東日本へ行くことはできないが,東日本のことを考えることはできる」
「あれから一年経つが忘れてはいけない」
時間が流れると忘れてしまうこともあります。
しかし自分のことと考えて,忘れてはいけないことだと強く話しかけていました。