ノートに書くときは下じきをつかって、けしごむでけすときはしっかりとノートをおさえよう。
- 公開日
- 2020/05/14
- 更新日
- 2020/05/14
2年生
二つのしゃしんを見てください。
すこし見にくいですね。しょしゃ二年のきょうか書3ページをひらけたら見れます。
二つともきほんてきなことですね。
ノートに字を書くときは、かみをかるくおさえて、下じきをわすれないように中にいれます。すると、ノートをきれいにつかえます。
文字をけすときは、しっかりとかみをおさえます。そうしないと、かみがやぶれたり、字がきれいにきえなかったりしますね。
そういったけいけんはありませんか?
字を書くときは、見せるあいてのことを考えながら書くと、きれいに書けたりしませんか?
みなさんが書いた字はたんにんの先生が見ることになります。
とくに、こくごのしゅくだいは、ていねいに書かないとやりなおしになってしまうかもしれませんね。
せっかくじぶんで書いた字が、あいてが読めなくてつたわらなかったらこまりますよね。
ともだちやいえの人に読んでもらう字を書くときも、あいてを考えながら書いてみてください。きっと読みやすい字が書けると思います。