3年 道徳 「お母さんのせいきゅう書」
- 公開日
- 2021/09/15
- 更新日
- 2021/09/15
学校の様子
今回の道徳では, 「お母さんのせいきゅう書」というお話を使って”家族”について考えました。
主人公がはたと「ぼくのためにやってくれていたのに・・・」と気づいた瞬間の気持ちを想像した子ども達は, 学習の最後に「家族ってどんなものかな」について一人一人考えました。
家族とは・・・大切なもの。優しくしてくれるもの。ずっと一緒にいたい人。しかってくれる大事な人。
子どもたち一人一人がおうちの人のことをとても大事に感じていることが分かりました。自分も家族の一員として幸せをあげていきたいですね。