おうちのやくそく 2年生
- 公開日
- 2015/10/29
- 更新日
- 2015/10/29
高雄校の今
道徳の時間に子どもたちは自分の生活をふり返っていました。この時間,子どもたちはいっぱい自分の思いを発表したようです。
おうちの人に注意されるときは,おうちの人が子どもの健康と安全で心配していることやこうあってほしいという願いからでてくることが多いと思います。「一回ぐらいいいでしょう」と思うかもしれませんが,おうちの人が心配するよりも安心する顔をしてくれた方が子どもたちも嬉しいでしょう。おうちの人が安心顔になってくれるようにやくそくを守りましょう。
その気持ちが人や社会への思いやりにつながっていきます。