学校日記

海の命(2)

公開日
2014/01/24
更新日
2014/01/24

6年

 生き方を人物と人物の関係から考える。
  父が逝ってしまった海に,自分も挑戦するという太一の本心は何だろうな。海の命と自分の命,命と命に何か太一が決心することがあったのだろうか。
 6年生になった子どもたちも一歩一歩大人へと成長していき,「何のために生まれてきたか」「どのように生きていくのが自分らしいか」作品を通して考えていくでしょう。