学校日記

電池のはたらき  4年生

公開日
2013/06/28
更新日
2013/06/28

4年

 アメリカ人のフランクリンという人が1752年に凧を揚げて雷の実験をしたときから,電気の科学が発展してきました。1800年、イタリアのボルタという人が現在の電池に近い電池を発明したのが近代電池の始まりでしょう。
 今,教室で4年生の子どもたちは200年の歴史を背負って,電池のはたらきの学習をしています。不思議を見つめる子どもたちの目,子どもたちの学習はまず感性から入るのですね。