研究仮説
- 公開日
- 2012/07/24
- 更新日
- 2012/07/24
研究の概要
・国語科において身につけるべき「表現力」を学年に応じて明確にし,それを実現するための言語活動を年間計画・単元計画の中に意図的・計画的に位置づけていくことにより確かな学力が育成できるだろう(年間カリキュラム 単元構想図)
・単元の中に意図的におもいや考えを伝え合う場を設定することで,コミュニケーションの力が育つだろう。(学び合う学習集団作り)
・授業の中でつけた力を生かす場面を,学校行事や各教科の授業の中で意図的に設定することで,生きてはたらく力が育つだろう。