学校日記

道徳「ペルーは泣いている」…外国の人々や文化を大切にすることについて考えて 5年生

公開日
2019/09/07
更新日
2019/09/07

心をはぐくむ 道徳

 道徳「ペルーは泣いている」では,外国の人々や文化を大切にすることについて考えました。
 ペルーのバレーボールチームの監督として支えた日本人とペルーの選手たちのつながりを通して,お互いの文化を理解し合うにはどのようなことを大切にしていくとよいのかを話し合いました。
 今月のかがやき目標は「おとなりの国の文化を知ろう」ですが,他国に目を向けることで,その国の良さに気づいたり,日本のよさを再確認したりすることにつながります。せっかくの機会ですので,様々な学習で色々な国の文化等に目を向けて,広い視野で物事を見ていけるようにしていきたいと考えています。