道徳「雨森芳洲と朝鮮通信使」…外国の人たちと分かり合うことについて考えて 6年生
- 公開日
- 2018/09/25
- 更新日
- 2018/09/25
心をはぐくむ 道徳
道徳「雨森芳洲と朝鮮通信使」では,教材をもとに外国の人たちと分かり合うことについて考えました。
外国との交流を進めるには,お互いを尊重し,理解し合うことが大切であるという芳洲の考えに共感し,外国の人々や文化を理解することが大切さについて話し合いました。
今月のががやき目標は「おとなりの国の文化を知ろう」です。それぞれの国の文化のちがいを認め合い,様々なものの見方,考え方をもって生活していくことがどれだけ大切なのかを考えることができた1時間となりました。