学校日記

1年 道徳「ぼくは小さくて白い」

公開日
2026/03/04
更新日
2026/03/04

1年

道徳の時間に、「じぶんのよいところについて考えよう」というめあてで学習をしました。

「ぼくは小さくて白い」というお話に出てくるペンギンの子どもは、とても小さくて白い体をしています。

お母さんペンギンから、いろいろな良いところを教えもらって嬉しそうな様子です。


『よいところを見つけてもらえると嬉しいよね』

『私たちも、友達のよいところを見つけて伝え合いっこしよう!』

ということで、友達に、よいところをたくさん伝え合いました。

「自分のよいところを見つけてもらえて、自信がついた。明日からいい日になりそう!」

と、本当に嬉しそうな学習の振り返りの声がありました。


もうすぐ2年生の1年生のみんな。

自分のよさを大切に、これからの学校生活も前向きに過ごしてほしいと思います!