4年生 社会科 「自然災害からくらしを守る」
- 公開日
- 2025/09/16
- 更新日
- 2025/09/16
4年
社会科では、「自然災害が起こったとき、だれが、どのようにして人々の暮らしを守ったのか」について調べています。
今日は、同じような被害が起きないように、どのようなことをしているのかについて調べました。
国土交通省、京都市の水防団や消防団、行政が協力して、土嚢を積んだり、川の工事をしたりすることが分かりました。また、京都市では、災害に備えて備蓄物資を置いている学校もあると知りました。
そこで、正親小学校に備蓄物資があるかを調べに行きました。地下には備蓄倉庫があり、飲料水や毛布などが備えてあることを知って、みんな安心した様子でした。